第30回電波伝搬訓練

第30回電波伝搬訓練

本日は、9局の参加でした。

詳細は、JR1YWH_電波伝搬訓練_20181202 参照

第30回電波伝搬訓練」への1件のフィードバック

  1. 私、12月2日の第30回電波伝播訓練参加について、悩みました。
    この日は、50年以上続く職場のOBで組織するハムクラブのロールコールがあるのです。
    70歳以上になる者か、永年ご無沙汰している温泉込の移動運用実施の打ち合わせがあったのです、
    福井MKAさんから、忘年会の案内も頂き、今回の交信にも参加したかったのです。

    結局両方に参加しました、退職後職場の状況は大きく変貌しましたが、アマ仲間の絆は切れることはありませんでした。

    私たちのクラブも、全く同じです。

    今日の忘年会に参加して、気分も晴れてよかったと思うのです、ありがとうございました。

    よき役員の皆さんの力添えから、着実に歩みを進めました,メンバーの人達も多く変わりもしましたか、絆の強い同好の友の集まりは、全く変わらないものとなっております。

    横浜市非常通信協力会による社会活動から社会から認められ、またアマ無線家にとって大切な社団であるJARLの支援.を受け、活動にも参加するまでに至りました・

    これらの絆なづくりが、「濱町」の鍋料理にあります、山田さんの食事処が何時しか私達の
    仲間の食事処になりました。

    何の遠慮もなく、心行くまで語り食することで、絆が自然と深まわりました。

    驚きました。無線の結びつきから仕事の面で、MKA福井さんTOU大賀さんDNV山岸さんが最近では、協力しあう関係になったことです、

    FUMさんが、アマ無線のマイクからFM放送のマイク使う立派な女子アナになられたことを聴きました。
    私の仲間も、FUMさんの応答の上手さを語っておりました。

    青柳LPOさんが、私が定年まで勤めた会社に出入りしていたとを、鍋料理の縁で知りました。
    また、安池EKF青池さん岸田NJBさんORWさん達と語りあうことで、身近な存在であることも知りました。

    このような懇親会は、大切にしましょう。

     JL1KMW 古内

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