第16回ロールコール

平成29年10月1日開催

詳細は、JR1YWHロールコール_20171001 を参照ください。

第16回ロールコール」への2件のフィードバック

  1.  第16回 ロールコール参加しての感想

    私達クラブ再発足して、ロールコール第16回を終えました。

    クラブ員皆さんの元気な声を聴くことにより、明日への希望も沸き、楽しさの源泉にもなるのが、私達のロールコールです。

    今日私は提案をいたしました、それはブログの在り方です。

    私達会員が、素朴で気安く話し掛ける場が、本来のブログです。
    会員外の人が勝手に使われては困ります、その規制の措置は必要です。
    然し、会員が語り掛けることの規制の措置は、あってはなりません。

    こんなことを気にすることが、ロールコールでありました。
    役員の方が、会を代表して参加したことをロールコールで話すこと、好まないような会話や、独断でブログに投稿してもよいのか、との会話がありました。

    このような会話を耳にいたしますと、私達の会の在り方に首を傾げてしまいます。
    気安くお互いが話掛ける会で合ってほしいと思うのです。

    私達のブログ使い方を、賢明な役員の皆さんに、お骨おり願い帯気持ちもありましたので、AKBさん.MKAさんにお願い申し上げたのです。

    今日の伝播で真意が届かない部分を、ブログに書き留めました。

      JL1KMW 古内

  2. 親しみやすい、ホームページについての、提案です。

    現在の私達クラブのホームページにつきまして、日ごろ疑問を頂くことがあります。
    皆さんのご意見を聴き、時間掛けても改善願いたいのです。

    現在のホームページの構成は、次の項目により出来ております。

    ① トップページ
    ② ご案内
    ③ プロフィール
    ➃ 活動報告
    ④ スケジュール
    ⑤ お問い合わせ
    ⑥ プログ

    問題としたいのは、現在ホームページに掲載されるものは、基本的にすべての寄稿項目にわたり「サイト管理人」の編集により作成されております。

    会員は、情報として「サイト管理人」に寄稿資料(文章、写真、図形、表等)を提供します。

    会員が直接寄稿出来るものは、サイト管理人の編集した寄稿「活動報告」のコメント項目を使い、文章でのみ投稿できます。
    写真、図形、表類は一切投稿できません。

    これとて、「コメント残す」欄にアドレス、氏名、ウエブサイト等の詳細記入が必要です。
    そのうえ、アイコンをクリックックしてログインすることを求めてきます。
    このような複雑怪奇な仕法までして、寄稿する会員がおられますか、疑問です。

    私の提案ですか、「ブログ」の項目の欄を会員に自由に開放することです。
    会員の「暗唱番号」でログインができ、写真を含めた投稿が、自由に出来るようにしたいのです。

    私達の会の方針に相応しくない記事は、「サイト管理人」で投稿後であっても、削除できるシステムに置き換えれば良いのではないでしょうか。

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